バカなが隊 隊員 HOME LINK 釣行記 名場面  4TMR BIP


バカなが(俗称)=胴長靴・ウェーダー (馬鹿長靴の略語と思われる)

バカなが隊とは、
 
 静岡県の志太平野在住の渓流釣り仲間
1968・1969年生まれの同級生4人を中心とした釣りド素人集団。
大井川水系など県内、南アルプス南部を中心に日曜釣行楽しみ、主に餌釣りで支流や源流を行く。
皆、酒好きで志太平野の酒を愛飲し、泊まりで釣りの時は装備を減らしても酒は充分に担いでいく。
 「釣りには金をかけるな、情熱をかけろ!」 と、特売の安価なバカなが(胴長靴)を好んで履き、
これまた安い釣り道具を持って、おぞい服(ボロ服)を着て源流を闊歩している。
釣り雑誌から抜け出たようなファッションアングラーとは相対する。
 釣りでは『(行動が)早い、(釣りが)ウマい、(値段が)安い!』 といきたいものだが、
私達は最後の安い!だけは確実に合格点であろう。
私達をよく知る人は「単なる、モテない金ない軍団だ」とも言う。 その通りだが...
 それでもスローガンは『一に、安全 二に、楽しむ 三、四がなくて 五に釣果』と遊んでいます。
禁漁期にはバーベQや清掃登山なども楽しんでいます。
 
※現在はバカなが(胴長靴)を使い分け、夏には沢靴を履く機会が多くなっています
抜粋記事  Mail  あなたのバカなが隊度をチェック!